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問題解決研修を導入したいものの、どの研修会社を選ぶべきか悩んでいませんか。

研修内容が自社の課題に合うか、現場で活かせるか、不安を感じる担当者も少なくありません。

問題解決力は社員の成果を左右する重要な要素であり、育成方法を誤ると効果が定着しにくいでしょう。

本コラムでは、問題解決研修を提供する研修会社12社を比較しました。

紹介している会社の中でも特におすすめなのは、アガルートとシナプスの問題解決研修です。

おすすめの会社特徴
アガルート・ビジネス現場を想定した演習
・オンライン完結型
・365日視聴可能
シナプス・講義よりも演習中心
・研修後も活用しやすい型

企業・社員研修をお探しですか??

  • 研修をやったことはあるが、中々効果が現れなかった
  • 自社にあった研修を実施したいが見つからない
  • 実務で使える研修をして欲しい

このような課題をお持ちでしたら
アガルートの企業・法人研修にご相談下さい!

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目次

問題解決研修におすすめ!人気の研修会社12社を徹底比較

問題解決研修は、研修会社ごとに設計思想が異なります。
論理思考を重視する会社もあれば、行動定着を重視する会社もあります。
研修スタイルも、集合研修、オンライン、反転学習などさまざまです。

まずは、各社の特徴を一覧で確認してください。

会社名特徴研修スタイル
株式会社アガルート問題定義から解決策立案までを4ステップで体系化。動画と演習の反復で実務適用力を養う。オンライン/動画講義
株式会社シナプス思考プロセスを反復する体感ラーニング中心。マーケティング視点も踏まえた実践型。集合研修/オンライン(休止中)
株式会社インソース王道フレームワークを具体的に扱い、原因分析や改善に活用。公開講座と講師派遣に対応。オンライン/集合研修
株式会社フォアサイト・アンド・カンパニー経営視点で問題解決を鍛える長期型。分析や資料化まで踏み込む本格的な設計。eラーニング(長期)
株式会社ジェック独自のMKチャートで思考の抜け漏れを防止。創造的発想と意識変革まで視野に入れる。集合研修
株式会社マイナビVUCA時代を前提に思考力を強化。ワーク比率を高めたケース演習で実践につなげる。講師派遣/オンライン
株式会社リクルートマネジメントソリューションズWebで基礎、集合研修で応用を行う反転学習型。限られた時間で高い定着を狙う。反転学習(WEB学習+集合研修)
SMBCコンサルティング株式会社ゼロベース思考を軸に、発生型・設定型それぞれの問題を整理して実務へ応用。講師派遣
株式会社ビジネスプラスサポート論理的思考に加え「伝える力」も強化。提案の通りやすさと巻き込み力を底上げする。講師派遣/オンライン/マイクロラーニング(個別動画学習)
株式会社アップナレッジ問題発見から解決策立案までの基礎を短時間で整理。オンライン実施にも柔軟に対応。講師派遣/集合研修/オンライン
株式会社ブレイクビジョン問題特定から打ち手決定までを3ステップで整理。終盤の決意表明で行動変化を促す。集合研修
株式会社ノビテク研修内の立案だけでなく、現場実践と報告会までセット。やりっぱなしにしない設計。集合研修/講師派遣

株式会社アガルート

株式会社アガルートは、オンライン教育事業における確かな実績とプロ講師陣によるクオリティの高い企業研修に定評のある会社です。

特徴

株式会社アガルートの「問題解決スキル講座」は、ロジカルシンキングを軸に、問題解決の流れを4ステップで整理します。

問題の定義、問題点の発見、原因の特定、解決策の立案を段階的に学ぶ構成で、思考の抜け漏れを防ぎやすい設計です。

講義によるインプットだけでなく、ビジネス現場を想定した演習を通じてアウトプットまで行うため、「分かったつもり」で終わりにくい点が特徴です。

インプット→アウトプット→解説のサイクルで学習が進むため、考え方を実際に使う場面まで具体的にイメージできます。

オンライン完結型で、時間や場所に縛られず学習を進められる点も強みです。

視聴期間は365日と長く、業務の中でつまずいたタイミングで見直しやすく、理解が浅かった部分を後から整理し直せます。

料金

10,780円(税込)※割引制度あり

おすすめポイント

問題解決の「型」を体系的に整理し、基礎から実務への落とし込みまで一貫して学べます。

動画と演習を組み合わせた設計により、学んだ手順を現場で再現しやすく、研修効果を定着させやすい点が魅力です。

株式会社シナプス

株式会社シナプスは、マーケティング・コンサルティング、企業研修・人材育成事業などを行う会社です。

さまざまなビジネススキル研修を実施しており、他の研修との組み合わせも可能です。

特徴

株式会社シナプスの「問題解決・課題解決スキル研修」は、問題解決プロセスを「定石」として体に染み込ませる設計を重視。

講義よりも演習を中心に据え、考える回数を増やすことで思考プロセスの定着を狙います。

また、問題定義から解決策立案までを4ステップで扱い、各段階を何度も反復します。

ケースは具体的で、業務に近い題材を用いる点が特徴です。

演習で使った整理手順を、研修後も同じ型で活用しやすい構成になっています。

料金

※料金は公開されておらず、問い合わせが必要です

おすすめポイント

考え方を頭で理解するだけでなく、使うところまで踏み込めます。

研修で身につけた手順を、現場でそのまま使いやすい点が強みです。

株式会社インソース

特徴

インソースの「問題解決研修」は、若手~中堅の業務担当者、初めて業務改善を任されたリーダー層、現場改善を推進する職種を対象に、問題解決の基本手順を演習で体験しながら身につける研修です。

問題を「事実」として捉え直し、問題発見では「6つの視点」や日常の違和感、他者との協働を手掛かりに洗い出します。

現状把握では数値化と図表化、ばらつきや層別比較、パレート図を用いて原因の訴求方法を学習。

真因追求は特性要因図、ロジックツリー、連関図法で掘り下げ、解決策の検討から優先順位付け、PDCAによる行動計画と進捗管理まで扱います。

個人ワークも含まれ、自分の仕事の進め方に向き合える点も特徴です。

料金

オンライン型開催:30,500円

来場型開催:26,400円

おすすめポイント

「進め方が分からない」「真の原因に届かない」「ミスやトラブルを繰り返す」といった悩みを、手順とフレームワークで整理しやすい内容。

解決策で終わらず行動計画まで作るため、研修後に職場で実践へ移しやすく、業務改善を回す土台が作れるでしょう。

株式会社フォアサイト・アンド・カンパニー

特徴

株式会社フォアサイト・アンド・カンパニーの「決定版問題解決力育成講座」は、長期学習で問題解決力を鍛える設計です。

対象者は問題解決の実践が必要となる企業経営者・上場企業の部課長クラス・プロジェクトリーダー・経営企画職・マーケティング職・コンサルタント職などの方。

情報収集、データ分析、仮説構築、資料化までを一連で扱います。

市場分析や財務分析など、経営視点での判断に必要な要素も含まれます。

動画学習を中心に進め、演習量を確保できる点が特徴です。

短期研修ではカバーしきれないレベルを目指します。

料金

440,000円(税込)

おすすめポイント

分析から意思決定までを一貫して扱えます。

経営や事業判断に直結する問題解決力を鍛えられます。

株式会社ジェック

特徴

株式会社ジェックは、独自のMKチャートを使った問題解決研修を提供します。

複数の視点を整理しながら考えることで、思考の抜け漏れを防止。

また、対症療法に陥らず、将来を見据えた課題設定も扱います。

さらにスキル習得だけでなく、当事者意識や行動変容にも踏み込みます。

チームでの問題解決を促す設計です。

料金

※料金は公開されておらず、問い合わせが必要です。

おすすめポイント

思考を整理しながら発想を広げられます。

個人だけでなく、組織全体の考え方を揃えやすい点が特徴です。

株式会社マイナビ

特徴

マイナビの「問題解決力研修」は、問題を客観的に捉え、真の原因に基づいた解決策を立案する力を養う研修です。

ビジネスにおける「問題」の定義から整理し、問題解決の手順を4つのステップに分けて学びます。

研修時間の約7割を個人ワーク・グループワークが占めており、自身の業務課題を題材にしながら、MECEやロジックツリー、KJ法、マトリクスなどの手法を実践的に扱います。

ケーススタディではショールーム集客をテーマに総合演習を行い、解決策の立案から実行計画の策定まで学習。

前提知識は不要で、新入社員から初級管理職まで幅広く受講できる点も特徴です。

オンライン実施にも対応しています。

料金

※講師派遣型のため、個別見積もりが必要です。

おすすめポイント

問題の原因がつかめず改善が進まない場面でも、手順に沿って整理できる点が強みです。

自身のケースで考えるワークが多く、研修後に業務へ落とし込みやすい構成となっています。

株式会社リクルートマネジメントソリューションズ

特徴

リクルートマネジメントソリューションズの「問題解決思考研修〈基礎〉」は、問題解決の基本プロセスである「Where(課題の特定)→Why(原因の深掘り)→How(対策の立案)」を体系的に学ぶ研修です。

WEB学習と1日の集合研修を組み合わせた反転学習型を採用しており、基礎的な知識は事前のWEB学習で押さえ、集合研修では演習や議論、講師からのフィードバックに集中します。

WEB学習では、動画視聴だけでなく、自分の回答と模範例を比較しながら考え抜く設計が特徴です。

集合研修ではケーススタディを通じて思考の癖に気づき、職場での活用イメージを持ち帰れるよう構成されています。

料金

※別途お見積もりが必要です。

おすすめポイント

目先の対策に飛びつきやすい状態から、課題と原因を整理して考える姿勢へと切り替えやすい研修です。

反転学習により学習効率が高く、限られた研修時間でも思考プロセスを定着させやすい点が強みです。

SMBCコンサルティング株式会社

特徴

SMBCコンサルティング株式会社の「問題解決研修」は、さまざまな問題に対して本質を捉え、原因に基づく解決策を導く手順を学ぶ研修です。

ビジネスにおける問題を「ありたい姿・目標と現実のギャップ」と定義し、問題と課題の違いを整理したうえで、解決のプロセスを体系的に身につけます。

研修では、表層の現象に引きずられたり、短絡的に結論へ飛んだりする誤りを避けるために、論理の飛躍やコミュニケーションミスといった“つまずきパターン”も扱います。

問題解決の基本ステップはWhat→Where→Why→Howで整理し、ロジックツリーや各種フレームワークを用いたグループワークで実践。

加えて、ピラミッドストラクチャーによる主張の組み立てや、固定観念を外すゼロベース思考も学び、総合演習で理解を深められるでしょう。

料金

※料金は公開されておらず、問い合わせが必要です。

おすすめポイント

問題の定義から原因追究、解決案の立案・実行までを手順として整理できるため、場当たり的な対策から抜け出しやすい研修です。

論理構成や説得力のある主張まで扱うため、関係者を巻き込みながら改善を進めたい場面でも役立ちます。

株式会社ビジネスプラスサポート

特徴

ビジネスプラスサポートの「論理的思考・問題解決力向上研修」は、問題の本質を捉え、解決まで導くための思考力と伝達力を1日で体系的に学ぶ研修です。

論理的思考を軸に、ツリー構造やフレームワークを用いて思考を整理し、「モレなく・ダブりなく」考える力を養います。

また、「視野・視座・視点」を切り替える全体最適思考を重視し、鳥の目・虫の目・魚の目を使い分けながら問題を見る訓練を行います。

問題解決の場面では、「現状とあるべき姿のギャップ」として問題を定義し、なぜなぜ分析で原因を深掘り。

さらに、PREP法やホールパート法、DESC話法を用いた伝え方まで扱うため、考えた内容を周囲に正しく伝える力も高められます。

料金

※料金は公開されておらず、問い合わせが必要です。

おすすめポイント

問題解決だけでなく、伝え方まで一体で学べる点が特徴です。

考えはあるが周囲を動かせない状況でも、論理的に整理し、協力を引き出すコミュニケーションにつなげやすくなります。

若手から管理者まで幅広く活用しやすい研修。

株式会社アップナレッジ

特徴

アップナレッジの「問題発見・課題解決力強化研修」は、問題発見力と課題解決力を高め、実務で使える基礎スキルを身につける研修です。

課題と問題の定義から整理し、問題発見から解決策立案までの基本フレームワークを段階的に学びます。

カリキュラムでは、ロジカルシンキングによる原因分析や、原因の洗い出しと仮説づくりを行うグループワークを実施。

さらに、原因分析と課題設定をつなげ、解決策立案時の焦点の当て方まで扱うため、目の前の対処に終わらず、問題の発生自体を減らす考え方へつなげやすい設計です。

原則6時間から実施でき、時間数や日数のアレンジにも対応しています。

出張形式で全国対応しており、TeamsやZoomを使ったオンライン研修も可能です。

料金

※受講人数や時間数に応じた見積もりとなります。

おすすめポイント

問題発見から課題設定、原因分析、解決策立案までを一連の流れで学べるため、業務の課題をフレームワークに当てはめて整理しやすくなります。

公開講座ではなく企業ごとに調整できるため、時間数や実施形態を現場に合わせて組み立てやすい点も魅力です。

株式会社ブレイクビジョン

特徴

ブレイクビジョンの「問題解決研修」は、「問題を特定する→原因を探る→解決策を考える」という問題解決3ステップ法を軸に、ビジネス上の問題を素早く整理し、実践へつなげる1日研修です。

進め方は実習中心の参加型で、学んだ手順をその場で使いながら定着を図るスタイルです。

プログラムでは、SWOT分析で問題を洗い出し、優先順位付けで「今解くべき問題」を絞り込みます。

原因分析では仮説を立て、5W2Hで情報を集め、Whyロジックツリーで原因を掘り下げる流れです。

解決策立案ではHowロジックツリーで案を広げ、効果と実現性で絞り込み、Must/Want分析で合理的に決めます。

ゼロベース思考やコミュニケーションも扱い、周囲を巻き込んだ問題解決を後押しします。最後に決意表明まで行うため、実行へのスイッチが入りやすい設計です。

料金

※料金は公開されておらず、問い合わせが必要です。

おすすめポイント

問題解決の型を3ステップでシンプルに整理できるため、問題対応を先送りしがちな状況でも着手しやすくなります。

実習中心でツールの使い方まで扱うため、研修翌日から現場で再現しやすい点が強みです。

周囲の協力を得る観点も含まれており、チームでの改善を進めたい場面にも役立ちます。

株式会社ノビテク

特徴

ノビテクの「問題解決実践研修」は、若手・中堅を対象に、問題解決手法を「理解する」だけでなく「現場で使う」ことまで見据えた1日研修です。

フレームワークは知っているのに実践できない状態を前提に、受講者が持参した業務上の課題を題材にグループ演習を行い、講師のフィードバックと補足講義で実践力を高めます。

研修内では「問題を特定する→原因を分析する→解決策を考える→計画を策定・実行する」というプロセスを扱い、発表を通じて解決策を言語化。

加えて、問題・原因・解決策を第三者が理解できる言葉で表す、本質を突く、優先順位をつける、短期・長期の視点で考えるなど、問題解決の質を上げる観点も整理します。

当事者意識やコミットメントなど、問題解決に必要なリーダーシップも学び、放置されがちな問題に向き合う姿勢を育てます。

後日に上長へ施策を発表する報告会の設定も推奨され、研修を受け身で終わらせにくい設計です。

料金

※料金は公開されておらず、問い合わせが必要です。

おすすめポイント

受講者の実課題を使って解決策まで作り込むため、研修内容を業務に直結させやすい点が強みです。

講師フィードバックと発表の機会により、考えた内容を「伝わる形」に整えやすくなります。

報告会の設定により実行フェーズへつなぎやすく、研修後の行動変化を狙いやすい研修です。

問題解決研修会社を選ぶ4つのポイント

問題解決研修の効果は、研修会社選びで大きく変わります。

ここでは、失敗を防ぐための4つの視点を整理します。

自社の課題に合った内容か

問題解決研修と一口に言っても、企業ごとに目的や背景は異なります。

業務改善を進めたいのか、トラブル対応力を高めたいのか、新任リーダーの育成なのかによって、求められる研修内容は変わります。

汎用的なフレームワークを学ぶだけで終わる研修では、自社の課題にうまく当てはまらない場合もあるでしょう。

自社の業務内容や、現在抱えている問題を前提にした構成になっているかを事前に確認することが重要です。

課題の持ち込みや事例のカスタマイズに対応しているかも、研修会社選びの判断材料になります。

現場で実践できる研修設計か

問題解決研修は、理論を理解するだけでは十分とは言えません。

フレームワークや手順を知っていても、現場で使えなければ成果にはつながりにくいでしょう。

講義中心で終わる研修ではなく、実際の業務を想定した演習やアウトプットが組み込まれているかがポイントです。

自分の業務課題を整理し、解決策や行動計画まで落とし込める設計であれば、研修後すぐに実務へ活かしやすくなります。

現場での再現性を意識した研修かどうかを見極める必要があります。

受講者のレベルに合わせているか

問題解決力に求められる水準は、若手社員、管理職、専門職など、立場によって異なります。

若手には基本的な考え方や整理の型が求められ、管理職には意思決定や周囲を巻き込む視点が必要です。

受講者の経験や役割を考慮せず、一律の内容で進む研修では、難しすぎたり物足りなかったりする恐れがあります。

対象者に応じたレベル設定や、受講者層に合わせたプログラム設計ができているかを確認すると安心です。

研修後の行動変化まで考えられているか

研修は受講して終わりではなく、その後の行動が変わってこそ意味があります。

研修中に立てた行動計画や課題を、職場に戻ってから実行できる仕組みが用意されているかが重要です。

フォローアップ資料の提供、報告会の実施、上司を巻き込んだ運用など、行動変化を後押しする工夫がある研修は定着しやすいでしょう。

研修成果を業務改善や成果につなげる視点を持った研修会社かどうかも、比較のポイントになります。

課題解決研修会社を比較する際によくある質問

課題解決研修を検討する際、研修期間や実施回数、実務で活かせるかどうかに不安を感じる担当者は少なくありません。

ここでは、研修会社を比較する場面でよく寄せられる質問を整理します。

研修期間はどのくらいが一般的ですか?

半日〜1日完結型が一般的です。

テーマを深める場合は、数週間〜数か月にわたる設計もあります。

研修の実施回数はどのくらいが多いですか?

単発実施が多い一方、定着を目的に2〜5回程度に分けるケースもあります。

実務で使える研修かどうかはどう判断できますか?

ワーク内容やアウトプット例を見ると判断しやすいです。

研修後の行動変化や活用事例が示されているかを確認しましょう。

まとめ

本記事では、問題解決研修を提供する研修会社12社を比較し、選び方のポイントやよくある質問も整理しました。

自社の課題に合う内容か、現場で実践できる設計か、対象者のレベルに合うか、研修後の行動変化まで見据えた仕組みがあるかを軸に検討すると、失敗を防ぎやすくなります。

自社に合う研修スタイルに迷ったり研修の期間などで迷う場合もあると思います。

その場合、いつでもアガルートに相談することができます。

また、企業研修・法人研修の事例集を無料でダウンロードできますのでぜひご活用下さい。

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